おまとめローンの評判から見たおすすめはこちら

こちらのサイトでは、おすすめのおまとめローンを紹介しています。
金利の高い消費者金融からの借換えにもおすすめです。

おまとめローンをじょうずに利用すると、複数のローンをまとめることができるので毎月の返済額が軽減させることができるのが一番のメリットです。

複数の借り入れがあると返済日が別々だったりすると、うっかり忘れていて返済事故を起こしたりしてブラックになってしまうことだってありますから、ひとつにまとめるメリットはありますね。

さらに、金利の高い消費者金融から借り入れているときには、銀行のカードローンだと金利が安くなるというメリットもありますね。

借入額が大きくなればなるほど返済金利も低く設定されるというメリットだってあるんです。

だからしっかり比較して検討して計画的な返済ができるわけです。

しっかり計画的に比較しておくことをおすすめします。

おまとめローンのおすすめランキング

オリックス銀行おまとめローン オリックス銀行
オリックス銀行おまとめローン

金利: 年3.0~17.8%
利用限度額: 最高800万円(10万円単位)
融資: 300万円までは収入証明書不要!
特徴: 最短即日審査可能。月々7,000円からの返済も可能。口座開設不要!

【総量規制対象外 おまとめ・借り換えに最適】
全国の提携コンビニ・銀行ATM設置台数93,000台以上(2015年4月末現在)から1,000円単位の借入れが可能。ATM手数料は終日無料!
限度額300万円以下は所得証明書不要、来店不要、口座開設不要、担保・保証人不要!
借り換え・おまとめローンはもちろん、冠婚葬祭・歓送迎会などの生活資金・旅行エステ・ダイエット・お子様の教育資金・資格取得・リフォーム・お引越しなど使い道原則自由!
返済額ローンシミュレーションで借入れの不安を解消。ベストな借入れ・返済を計画できます。

オリックス銀行おまとめローン

イオン銀行のおまとめローン イオン銀行
【総量規制対象外】
イオン銀行のおまとめローン

実質年率: 3.8~13.5%
利用限度額: 30万円~700万円
融資: 300万円までは収入証明書不要!
特徴: 土日でも14時までの申込は即日回答!インターネット限定商品!来店不要!

【総量規制対象外なのでおまとめ・借り換えに最適】
コンビニ・銀行ATMから365日返済・借入可能!手数料無料!
来店不要・郵送でお手続き!
個人事業主・法人代表の方も申込可能!
借り換え・おまとめローンはもちろん、冠婚葬祭・生活資金・旅行エステ・ダイエット・教育資金・資格取得・お引越しなど使い道原則自由!
返済額ローンシミュレーションで金利比較!

イオン銀行のおまとめローン

じぶん銀行おまとめローン じぶん銀行
じぶん銀行おまとめローン

金利: 年2.4~17.5%
利用限度額: 最高800万円
融資: 300万円までは収入証明書不要!
特徴: auユーザーが他社から借り換えた場合は1.9%~12.5%という低金利

【総量規制対象外 おまとめ・借り換えに最適】
コンビニ・三菱東京UFJ銀行・セブン銀行ATMから返済・借入ができます。手数料は無料です。
auユーザーで借り換えやおまとめローンをお考えの人にオススメ!
「@ezweb.ne.jp」のメールアドレスを持っているなら業界最低水準の低金利で借り換えやおまとめローンにおすすめです。
借入残高10万円以下なら月々の返済は1,000からに出来るので毎月の返済がとても楽です。余裕があるときにATMからたくさん返済しましょう。

じぶん銀行おまとめローン

アイフルファーストプレミアムカードローン ファーストプレミアムカードローン
アイフルファーストプレミアムカードローンでおまとめローン 実質年率: 4.5~9.5%
利用限度額: 100~500万円
融資: 貸付金の使徒不問!即日融資可!
特徴: アイフルがはじめての方なら最大30日間金利0円!

アイフル店舗・ATMはもちろん、提携コンビニエンスストアや提携金融機関のCD/ATMでご返済が可能!
スマホからも利用可能!WEBからの申し込みなら、ご利用開始までがスピーディー!
事業資金・物品購入・レジャー・生活費・冠婚葬祭など資金の使いみちは自由です!
借100万円以上のまとまった資金が必要で、急いでいる人には特にオススメです。

アイフルファーストプレミアムカードローンでおまとめローン

ビジネクストおまとめローン ビジネクスト
ビジネクストおまとめローン 実質年率: 8.0~15.0%(利用限度額100万円以上)
利用限度額: 最大1,000万円まで一本化!
融資: 無担保・無保証!使途自由!
特徴: 法人・個人問わず自営サービスの方にオススメのおまとめローン!
【総量規制対象外 おまとめ・借り換えに最適】

ビジネクストは40,000名の経営者が利用の安心実績!
法人・個人問わず自営業の方にオススメのビジネスローン!
事業資金の一本化でキャッシュフローの安定化に最適!
借り入れは銀行振込・提携ATMから引き出すなど自由に選べる!
返済は銀行振込・ゼブン銀行などの提携ATMなどから!

ビジネクストおまとめローン

おまとめローンは総量規制対象外

おまとめローンは総量規制の対象外です。

「総量規制(そうりょうきせい)」とは、貸金業法(かしきんぎょうほう)で定められた規制で、ひと言で簡単に言うと「年収の3分の1以上の借り入れはできない」というものです。
貸金業法は、いわゆるノンバンク系と呼ばれる消費者金融の「金銭消費貸借契約(きんせんしょうひたいしゃくけいやく)に適用される法律です。

これに対して銀行などからお金を借りることも金銭消費貸借契約になりますが、銀行には貸金業法は適用されません。
銀行には「銀行法(ぎんこうほう)が適用されるのです。

銀行法には総量規制がありません。
ですから銀行のカードローンは「総量規制対象外(そうりょうきせいたいしょうがい)」の金銭消費貸借契約になると言えます。

だからおまとめローンは、銀行のカードローンが上限額が高く設定されているわけですね。

上限額を決めるのは年収

総量規制の制限を受けず、上限額が多い銀行のカードローンですが、上限額は借りる人の年収によって決まります。
年収を上回るような借り入れは回収リスクが高いと言えます。

無担保ローンで回収リスクが高くなるような金銭消費貸借契約は金融庁が怖くてどこの銀行もやらないです。

おまとめローンの上限額は、各サービスによって異なりますが、まず年収を上回るような借り入れはできないと考えておきましょう。

上限額の目安は年収の50%

おまとめローンの上限額は、おおまかに年収の50%くらいだと考えたほうがいいです。
例えば「借り入れ額が300万円以下の場合は収入証明書不要」と書いてあっても、所得額によっては収入証明書が必要になる場合もあるのです。

年収は、会社員などの勤務先から給料をもらっているなら源泉徴収票が収入証明書になります。
会社からの給料以外にも副収入がある場合は、確定申告している必要があります。
確定申告をしている収入であれば、課税証明書または納税証明書で収入を証明することができます。

逆に言うと、副収入があって年収はそこそこあるけれども、確定申告していない場合は、おまとめローンの年収の上限額にカウントしてもらえない、ということです。
年収を証明するためには、課税証明書や納税証明書などの公的な書面が必要だということになります。

借り入れは4社まで

複数の借り入れがあってこれらをひとつにまとめるから「おまとめローン」と呼ばれているわけですが、実は4社以上からの借り入れはとても難しいです。
5社以上から借り入れているなんて人はヤミ金でも利用したのでしょうか?

いずれにしても、4社以上からの借り入れは銀行のカードローンではまずできません。

このようにローンの借換えを考えたときに重要なのは借入件数なのですが、4社が限度ですから、おまとめローンは4社目の借り入れになります。

4社の合計額が上限額

ここが間違えやすいところですが、仮に3社から借り入れがあって合計金額が300万円だったとしましょう。
これを「4社目でローン契約をして1社にまとめたい」と考えている場合です。

借り入れを考えている人の年収が600万円だったとします。
銀行のカードローンの上限額はおおまかに年収の50%だとします。
では300万円が上限額ということになりますが、これは全ての借り入れの合計額になります。

3社+1社目の借り入れということで融資可能額が決まるわけです。
つまり4社目で借り入れをしようとしても審査に通ることが難しいということになります。

おまとめローンで審査に通らない理由

おまとめローンの借り入れ上限額より低い希望額だったのに審査に通らない、というときはこのようなことが原因になることが多いのです。

すでに借りている会社が4社以上ある
すでに借りている借入額が年収の半分ほどある

このような場合は無担保のローンの審査になかなか通らないと考えていいでしょう。
有担保ローンか満期保険金(まんきへんれいきん)のある生命保険などの「契約者貸付(けいやくしゃかしつけ)」を検討してみることをおすすめします。

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